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上杉謙信かかしが、お隣・中田町の「中田かかし祭」をPR中
2011年(平成23年)の戸出野神社秋季例大祭・幌武者祭りのポスターが出来上がりました。
![]() ![]() 2009年10月10日(土)の戸出野神社秋季例大祭に行われる 「幌武者祭り」のポスターが今年初めて作成されました。 幌武者祭りは、1697年(元禄3年)より312年に渡って続けられてきた 高岡市内でも有数の歴史を誇るおまつりです。 これまでは戸出野神社の氏子を中心とした地域のおまつりでしたが、 「これからは幌武者祭りもそとの地域の方々にも観に来ていただけるまつりにしよう。」 「2009年の高岡開町400年を機に、みんなで高岡市を盛り上げていこう!」 ということで、といで観光ネットワークさんがポスターを制作されました。 ということで10月10日はどうぞ皆様、高岡市へお越しください!
高岡市の南の玄関口に位置する戸出地区(戸出西部金屋地内)に、
高岡戸出インターチェンジ(仮称)が 北陸自動車道のスマートインターチェンジ(ETC専用IC)として 早ければ平成24年度末にも設置するよう協議が始まりました。 高岡市はいまだに高速道上に市を紹介する施設を持ちません。 是非ともハイウェイオアシスのような形式の休憩施設をつくり 高速道路を運転中のドライバーに「高岡市」をPRしていきたいものです。 (戸出西部金屋は高岡銅器の鋳物師らの故郷です。 是非この地で高岡銅器をPRしたいものです。) 高岡戸出インターチェンジ(仮称)周辺地図 <高岡市ホームページより> ![]() インターチェンジ名称としては、 市内福岡町にある「福岡インターチェンジ」のように 「戸出インターチェンジ」とするのも一考です。 ですがやはり、高岡市戸出地区に位置するICとしてわかりやすい 「高岡戸出インターチェンジ」とするのが良いのではないでしょうか。 そして、高岡戸出インターチェンジ供用開始にあわせ 現在能越道ある「福岡インターチェンジ」を「高岡福岡インターチェンジ」と 名称変更を行うのはどうでしょう。 両インターチェンジの名称を「高岡」の名を冠したものに統一し、 全市一丸となって高岡市を全国にPRしていく意気込みを見せたいものです。 また、両ICの名称を「高岡福岡」と「高岡戸出」とすれば、 江戸時代以降ほぼ同規模の町として互いに競い合い発展してきた 福岡町と戸出町のバランスが取れて、市に安定感が出てきます。 「高岡南インターチェンジ」という名称も考えられそうですが、 中心市街地から離れているのに「北」や「南」を多用するのは いかにも田舎臭い感じがします。 また、将来の広域圏合併のことも考えても「高岡南IC」というのはいかがなものでしょう。 高岡市と合併した戸出の名前を残してやることで、 「高岡市は先に合併した町々も大切にしているよ」 ということをアピールしたほうがよいのではないでしょうか。 # 平成大合併のころ、「高岡市は周辺市町にあまり人気がない」という話を聞きました。 # 理由は、高岡市は高岡中心部ばかりを重視して、 # 周辺地域を軽視しているようにみえるからだそうです。 # # 今回のインターチェンジ名称についても # 「高岡市は市全域を大切にしている!」とアピールできる良い機会だと思います。 # # そんな良い雰囲気を少しずつ醸し出していき # 将来は高岡広域圏での地域ナンバー「高岡ナンバー」も実現させたいものです。 中心市街地から離れ、副市街地により近い場合は お隣石川県の「金沢森本インターチェンジ」のような名称がカッコイイと思います。 この位置でのIC設置は、高岡オフィスパーク、高岡銅器団地、戸出工業団地もあり 多くの物流業者が拠点を置くこの地域の魅力を一層高めることになると思われます。 またこのICへは高岡駅南地域など、高岡市中心地域へのアクセスが最も優れた 多くの人にとって利用価値のあるインターチェンジとなる筈です。 恩恵に預かるのは高岡市だけではありません。 砺波市庄西、庄東などの企業にとっても利便性が向上します。 またこれらの地域住民にとっても便利なICとなります。 砺波市と高岡市が協力して設置を目指すこの新インターチェンジが、 両市が力を合わせ発展していくための試金石として 早期に設置されることを期待します。 <<リンク>> http://www.city.takaoka.toyama.jp/toshi/1001/html/keikaku/chikukyogikai01.html 北陸自動車道に新しいインターチェンジの設置を目指して、 関係者が正式に協議を始めました!(高岡市) ![]() 今年のポスターは、昨年まで6年連続で七夕コンテストで最高賞を得ている「東町1組」の七夕飾りの昼と夜の姿をデザインしたシンプルなものに仕上がりました。 ------------ 2009/07/01追記 ここから ------------ !!直前情報 その1!! 2009年は、北町(戸出駅前通り)や、古中(国道156号線の西側)の七夕も 例年にないくらい華やかです。 今年は、時間の許す限り広くご散策下さいませ。 !!直前情報 その2!! 高岡で活動する若者のグループ「らくだらんま」が今年も戸出七夕に出店してくれます。 『自転車をこいで恋で戸出七夕祭り!』 カキ氷を買って、若い人らを応援してあげましょう。 チラシ(PDF形式) → 『自転車をこいで恋で戸出七夕祭り!』 ------------ 2009/07/01追記 ここまで ------------ ―――――――――――――――――― 2009/06/28発行(第23号) ― 富山県高岡市戸出地域情報メールマガジン「戸出野ふるさと通信」 美しい花と七夕のまち戸出から、ふるさとの便りをお届けします。 「ようこそ戸出町へ」ホームページ → http://www.senmaike.net/toide/ 「戸出町ブログ」→ http://toide.exblog.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――― 今回は2009年7月3日~7月7日に開催されます 『第46回といで七夕まつり』のイベントの案内させていただきます。 ------------------------------------------------------------------ 今年も日本一美しい七夕”戸出七夕まつり”の季節がやってきました。 今年の新企画は、 「ゆかた DE 七夕」 です。7/3(土)と7/4(日)、女性用、男性用浴衣がレンタルできるそうです。 レンタルしなくても、風情をより楽しみたい!という方は是非浴衣で お越しください。 また、浴衣でなくても結構ですので、皆さんお誘いあわせの上お気軽に 戸出七夕まつりにお越しください。 ◇◆◇―――――――――――――――――――――――――――――― 1.イベントのご案内 7月3日(金): 園芸講習会 PM2:00~ 高岡市商工会館 3階ホール 菊苗無料配布 PM3:00~ 高岡市商工会館前 YOSAKOI戸出 PM5:30~ 北町、巴町カラー舗装通り・高岡市商工会館前ステージ ・新田町商店街 チンドン PM6:00~ 七夕通り 7月4日(土): 戸出地区保育園児民謡踊り PM3:00~ 高岡市商工会館前広場 きぐるみ(利長くん) PM5:00~ 高岡市商工会館前広場 サンバ PM6:00~ 七夕通り ライブin戸出 PM7:00~ (サンバ・林道美有紀歌謡ショー・ベリーダンス) 高岡市商工会館前ステージ ※ 歌手・林道美有紀さんのブログ↓ http://rindomiyuki.blog26.fc2.com/blog-entry-150.html 児童クラブあんどんパレード PM7:00~ 戸出西部小学校 ⇒⇒⇒ 大駐車場(加賀藩戸出御蔵跡) 自衛隊軽装甲機動車展示 高岡市商工会館前 7月5日(日): 七夕コンテスト表彰式 PM4:00~ 高岡市商工会館前ステージ 戸出中学校吹奏楽部・社明パレード PM5:00~ 演奏:高岡市商工会館前 ・大駐車場(加賀藩戸出御蔵跡) 高岡南高校吹奏楽部演奏 PM5:00~ 高岡市商工会館前ステージ 華の会踊り PM6:00~ 町内各所・高岡市商工会館前ステージ 津軽三味線 PM6:30~ 高岡市商工会館前ステージ カラオケ大会 PM7:30~ 高岡市商工会館前ステージ 7月6日(月): 遊休品即売会 PM3:00~ 高岡市商工会館前広場 民謡踊り街流し PM7:00~ 戸出西部小学校~町内~大駐車場(戸出御蔵跡)にて総踊り JR戸出駅前~町内~大駐車場(戸出御蔵跡)にて総踊り バンド演奏 PM8:00~ 高岡市商工会館前ステージ 7月7日(火): バンド演奏 PM7:00~ 高岡市商工会館前ステージ お問い合わせ :『戸出七夕まつり実行委員会』 TEL (0766)63-0792 (高岡市商工会内) ◇◆◇―――――――――――――――――――――――――――――― 2.ゆかた DE 七夕 7/3(土) 7/4(日) 浴衣を着て七夕通りを歩きませんか?浴衣をレンタルいたします。 着付けも大丈夫!!婦人用50セット、紳士用20セットをご用意。 場所:東町1組大型七夕前「きのしたや」 ◇◆◇―――――――――――――――――――――――――――――― 3.といで七夕まつり 写真コンテスト作品募集 応募/ 高岡市商工会 戸出支部 といで七夕まつり写真コンテスト 宛 締切/平成21年7月20日 ◇◆◇―――――――――――――――――――――――――――――― 4.無料 シャトルバス運行 7/3(土) 7/4(日) 高岡駅南 ~ 高岡みなみ病院 間 中田 ~ 高岡みなみ病院 ~ 福岡 間 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 1.のイベントスケジュール上に見慣れない建物名がありますが、 「高岡市商工会館」とは昨年までの「戸出商工会館」のことです。 2009年4月、高岡市内の3商工会(福岡町、中田、戸出)が合併し 新しく「高岡市商工会」が誕生しました。 これからの高岡市の商工業の発展、まちの発展のために頑張って いただきたいと期待しています。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★ このメールマガジンでは、戸出で活動している団体等から地域 ★ ★ の各戸へ配布されている小冊子・プリントなどから ★ ★ 「ふるさと戸出の今」を転記・紹介させて頂いて参ります。 ★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ まぐまぐ http://www.mag2.com/ (ID : 0000134937) melma! http://www.melma.com/ (ID : m00117656) バックナンバ→ http://www.melma.com/mag/56/m00117656/ ―――――――――――――――――――――――――――――――――
2008年9月27日(土)、高岡開町400年の1年前記念として
戸出御蔵跡から吉久御蔵跡(高岡市吉久)まで 馬と舟を使って米を運ぶイベントが行われました。 これは江戸時代、「馬下げ」「川下げ」として実際に米を運んだものを 140年ぶりに再現したものです。 (全ての写真撮影:伊藤 博さん) ![]() ![]() 加賀藩が管理した戸出御蔵は承応3年(1654)に建てられました。その後、他町からの蔵の移築、新築によって規模は大きくなっていき、江戸時代末期には9,300石以上を貯蔵する砺波郡最大の蔵がこの地に置かれていました。 戸出には加賀藩が管理する御蔵のほかに商家が管理する町蔵があり8,000石程度が集荷されていました。町蔵は加賀藩士の知行米を貯蔵しました。戸出は米の一大集積地として栄え発展してきた町です。 資料の時期にもよりますが、「加賀百万石」と呼ばれた加賀藩領内で最も米がとれたのが砺波郡でした。 そしてその砺波郡の中心地が戸出だったのです。 ![]() ~戸出御蔵跡全景~ 戸出御蔵跡には、今後コミュニティ施設が建てられる予定となっています。 これを機会に、高岡市の誇れる歴史を高岡市民がしっかり後世に伝えていきたいですね。 ★イベントの概要はこちら↓ http://toide.exblog.jp/9581490/ ★写真多数でわかりやすくまとめられたページはこちら↓ http://tankyuclub.com/yoshihisa/event/pg162.html 馬下げ川下げ ~戸出から吉久への米輸送~ (探求クラブ)
今年も高岡市が全国に誇る日本一の七夕まつりが近づいて参りました。
![]() 戸出七夕まつりの一番の見どころは、住民の手作りによる大七夕飾りの出来を競い合う「七夕コンテスト」です。今年は「東町1組」の5連覇がかかっていますが、達成できるかどうかが一番の見ものです。 今年は大七夕飾りの位置が書かれた「七夕マップ」が作成され、県内及び近県の「道の駅」などに置かれるとのことです。 事前に「七夕マップ」を入手してお越しいただけるとよりいっそう楽しめるかと思います。 ~~~ 参考リンク ~~~ 戸出七夕まつり http://www.senmaike.net/toide/tanabata/ ![]() 2006年12月12日、戸出駅にクリスマスイルミネーションが点灯されました。 富山県内で最も古い木造の鉄道駅舎と 光ファイバーやLEDを使ったイルミネーションの組み合わせは なかなか趣深いものがあります。 写真奥には紅白の垂れ幕が見えますが、これは2006年12月10日より開催されている 「といで特産物 【ふれあい市】」のために飾られているものです。 「といで特産物 【ふれあい市】」は、今後も毎週木曜日 戸出駅内待合室にて開催される予定です。(次回は12月14日です。) 地元で採れた野菜などが販売されます。 (12月10日には、大根1本100円、白菜1玉50円などで売られていました。 スーパーマーケットで買うよりもお得です。) 定番の「戸出の菜種油」「戸出せんべい」「戸出ネクタイ」なども売られていますので、 よろしければどうぞ。 戸出ネクタイ(戸出七夕ネクタイ)
2006年9月23日(祝)、高岡市の秋を彩る2大まつり
高岡市中田地区で開催される「中田かかし祭」と、 高岡市福岡町で開催される「つくりもんまつり」、 そして、中田、福岡町の中間に位置する戸出町とを結ぶ 「観光コミュニティバス」が本日初めて運行されました。 運行ルート: JR戸出駅前 → 中田中央公園 → 中田商店街 → JR戸出駅前 → せせらぎ公園(福岡町) → いなほ化工前(福岡町) → JR戸出駅前 「観光コミュニティバス」大盛況 ![]() 運行時刻表(戸出駅前発-福岡町行き) ![]() 物珍しさもあってか、戸出駅前のバス停には 乗車できないくらいのお客様の列ができておりました。 私も、家族でこのバスを利用し「つくりもんまつり」へ行こうと考えておりましたが 満員で乗ることができませんでした。 (次のバスを待てなかったため、まつりへは自家用車で行ってまいりました。) この後、23日夜8時からは戸出銅器団地にて花火大会も予定されております。 互いのまちへの観光客を増やし、 地域の魅力をより高めていく今回のような試みはすばらしいと思います。 これからもよろしくお願い致します。 -------------------------------------------------- 「観光コミュニティバス」事業目的 福岡町と高岡市との合併を機に、高岡市内の3商工会地区の観光・イベント等の機会を捉え、相互の住民の交流と理解を深める契機となることを目的とし、実験的にコミュニティバスを運行させることにより、より多くの観光客に、おまつりを楽しんでいただきます。 主催:福岡町商工会青年部、中田商工会青年部、戸出商工会青年部 -------------------------------------------------- 第23回中田かかし祭 開催時期 平成18年9月22日(金)~24日(日) 昭和58年から毎年開催されている祭りで、ワラや木など 身辺にある材料を使い、世相を反映したユーモラスなかかしが 中田地区中心街や中田公園等に飾られます。 期間中は、模擬店やよさこい踊りなどの楽しいイベントも多彩です。 -------------------------------------------------- つくりもんまつり 開催日:9月23日~24日 福岡町では昔から、衆生の苦しみを祓い、町内の道端で静かに見守って いらっしゃるお地蔵様を、青年団や子供たちが1軒の家に集めて、 老若男女が、餅・野菜・果物・お菓子等をお供えし、また夜には ご詠歌を唱えるなどして供養したり、死者の霊を慰め土地の守護を 祈った「地蔵まつり」という行事がルーツとされています。 長い歳月を経てお供えされた作り物は、戦後野菜に姿を変え 「つくりもん」となり、今では全国に奇祭として知られる 観光行事になっています。野菜・果物・草花を利用して趣向を 凝らした作品は、その年の話題や行事をテーマに時代を反映した 素朴でユーモラスな庶民芸術の風情を醸し出しています。 --------------------------------------------------
以下は、北日本新聞より転載
====<引用ここから>============ 胸元飾る戸出七夕 まちづくり機関の末広開発「高岡町衆サロン」は戸出商工会と連携し、高岡市戸出町で7月3日~7日まで開かれる「戸出七夕まつり」をイメージした「ご当地ネクタイ」を開発した。祭りに合わせて今月下旬から発売する予定で、新たな観光名物として注目を集めそうだ。 シルク地のネクタイには天の川のように星がちりばめられ、戸出七夕の名物吹き流しがプリントされている。落ち着いた色合いで、夏らしいさわやかなデザインに仕上がった。 えんじ、ベージュ、紺の三色。各80本ずつ生産している。1本税込み2,500円。 (後略) ====<引用ここまで>============ ネクタイは、戸出商工会(電話 0766-63-0792)にて購入することができます。 ![]() 七夕まつり期間中に買うこともできると思いますが、 売り切れも予想されますのでお好きな色のネクタイはお早めにどうぞ。 ![]() 天の川、わし座のアルタイル(彦星)、こと座のベガ(織姫星)がデザインされています。 アルタイルとベガには蛍光塗料が使用されており、暗いところでは光ります。 正式な「戸出七夕まつり」の期間は7月3日~7月7日ですが、 2006年はカレンダーの都合上、7月1日(土曜日)までには 各町内の大七夕飾りが立てられるようです。 一般家庭の七夕も7月2日(日曜日)の夕方までには飾り付けられると思います。 是非、世界一の七夕まつりへお越しください。 ~~ 余談 ~~ 1才9ヶ月のわが子は七夕飾りを指差し、 「のーきーばー!」「ゆーれーるー!」 を連日連呼しております。 新居をお探しの新婚さんは、 お子様の情操教育にも良い戸出へのお住まいをご一考ください。
いよいよ今年も、私たち高岡市民が全国に誇る
日本最大級(竹飾り3000本)の「戸出七夕まつり」の季節がやってきます。 ![]() 北日本新聞(2006年6月6日朝刊)より ------------------------------<引用ここから>-------- (略) ポスターは、A1版の大きさで、闇夜に赤く浮かび上がる七夕の写真を背景に、祭りを楽しむ母と子の姿がやわらかい色調で描かれている。高岡市戸出町出身の色紙作家、今井輝仁さん(58)=千葉県松戸市=がイラストを担当した。 約700枚をつくり、JRの各駅や公共施設など富山県内各地に掲示する。 ------------------------------<引用ここまで>-------- 当日の新聞記事によると、高岡市野村のテナーサックス奏者・西川武志さんの 作詞作曲よりご当地ソング「TOIDEぶぎうぎ」(戸出ぶぎうぎ)がつくられたとのこと。 同曲を歌っていらっしゃる歌手・渡辺ゆみ子さんは、今年(2006年)7月3日より 開催される戸出七夕まつりのステージに出演されるご予定とのことですので 楽しみに待ちたいと思います。 「TOIDEぶぎうぎ」は、2006年7月23日(日)に 射水市小杉文化ホール・ラポール(ひびきホール)行われるイベントにおいても 新曲発表が行われるようです。 「TOIDEぶぎうぎ」の新曲発表!(テナーミュージック・イベントご案内) http://www3.ocn.ne.jp/~coco/event.htm 年々華やかさを増し、趣深さを増してゆく「戸出七夕まつり」へ 今年もお越しいただけますようよろしくお願い申し上げます。 ~~~ 参考リンク ~~~ 戸出七夕まつり http://www.senmaike.net/toide/tanabata/ < 前のページ次のページ >
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